ファミスタ攻略ブログ

ファミスタエボリューション・ファミスタマスターオーナーズ・ファミスタクライマックスの攻略・パスワード・選手能力データ・最新情報・評価を公開しています。

【ファミスタエボリューション】源田壮亮 選手データ 最終能力 金カード 虹カード 埼玉西武ライオンズ 遊撃手

金カード 源田壮亮 初期能力

 

f:id:shilling635:20181001101204j:plain

 

 ミート :(54)

 パワー :(29)

 バント :(63)

 走力  :68)

 肩   :(50)

 遊撃守備:(66)

 

虹カード 源田壮亮 最終能力

 

f:id:shilling635:20181001101220j:plain

 

 ミート : (69)

 パワー : (44)

 バント :A+(79)

 走力  :S+(92)

 肩   : (65)

 遊撃守備:S (82)

 

 

最終能力ステータス総合値

 491ポイント

 総合評価 

 

カードブースト

 2枚目:経験値アップ

 3枚目:走力+5

 

習得スキル

①内野コンボ Lv.2

 このスキルを持つ選手が2人以上内野守備についている場合に発動

 守備力・肩 ↑中

②エンドラン Lv.2

 ノーアウトまたはワンアウトで走者一塁の場合、走者を盗塁させると発動

 ミート・走力 ↑中

③チャンス走塁 Lv.3

 得点圏の走者となった場合に発動

 走力 ↑大

④盗塁 Lv.3

 盗塁時に発動

 走力 ↑大

⑤打球判断

 守備位置が内野ポジションの場合に発動

 打球落下地点よりにポジショニング

⑥名手

 ダイビングキャッチ(スーパーファインプレイ)操作時に発動

 ダイビングキャッチのキャッチ範囲 ↑特大

 

ファミスタファンタジー・スキル

 2ターンの間、ダメージを30%減少させる

 

 

選手説明

 軽やかな動きで好守を連発するチーム待望の正遊撃手。

 ルーキーイヤーから走攻守にわたる活躍を見せ、新人王を獲得した。

 好きなカラーは灰色で、オリジナルグッズに使用されている。

 文責:バンダイナムコエンターテインメント

 

まとめ

 俊足を生かした広い守備範囲、取ってからの高速スローイングで2年目にして西武の正遊撃手として欠かせなくなった名手。

 浅村栄斗選手との息のあった二遊間は鉄壁で、華麗なダブルプレーを簡単に魅せる。

 2018年シーズンでは、遊撃手捕殺数で70年ぶりプロ野球記録を更新。

 打っては、つなぎの打者として主に2番打者を任され、チームバッティングに一役かっている。

 走っては、日本ハム 西川遥輝選手との盗塁王争いをするほどの俊足で、内野安打も多く、併殺は少ない。

 細い身体でありながら、2年間遊撃手としてフルイニング出場するなど、タフな選手でもある。

 

 前作「ファミスタエボリューション」では、ルーキーだったこともあり、配信選手として青カードとして途中参戦。

 本作は「金カード」として存在感を示している。

 

 圧倒的な走力と、守備力が自慢の選手で、とにかく走っても守らせてもよく動く。

 走力は数少ない「S+」にまでアップし、スキル「チャンス走塁」「盗塁」「エンドラン」でさらにブーストをかけられる。

 守備力は残念ながら「S」で止まってしまったが、守備スキルが豊富で、特にレアスキル「打球判断」、そして「内野コンボ」「名手」を装備させることで、実質「S+」クラスの守備範囲を得られる。

 

 走塁・守備面はほぼ完璧だが、打撃に関してはやや不安が残る。

 

 得にパワーが最終能力で「C」までしか上がらず、得意方向もほぼなし、打球角度(弾道)もかなり低く設定されている。

 本作では、「打球特性」が重要視されたり、「球威」があれば抑えられる印象があるので、源田壮亮選手のパワーだと、やはり力負けしてしまう。

 

 とにかく打球が飛ばないので、内野手の間をゴロで鋭い打球で抜いていくか、得意なバントと走力で小技勝負するか、あるいは四球をねらっていくといった戦術がよさそうだ。

 

 塁に出てしまえば、ダイヤモンドを支配できるほどのスピードがあるので安心だが、源田壮亮選手の場合、いかにして塁に出るかが課題になりそうだ。

 

 オールスターチームではやや力不足感があるが、その鉄壁の守備と俊足は十分に戦力になる。

 純正チームなら迷わず正遊撃手として使いたい選手で、辻発彦監督との鉄壁二遊間も楽しめる。

 

「#源田たまらん」華麗な守備をファミスタでも魅せてくれるだろう。