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【ファミスタエボリューション】松井裕樹 選手データ 最終能力 金 虹カード 東北楽天ゴールデンイーグルス 投手

金カード 松井裕樹 初期能力

 

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 球速  :152km/h

 右変化 :(17)

 左変化 :(57)

 下変化 :(63)

 球威  :(69)

 スタミナ:(36)

 投手守備:(44)

 

虹カード 松井裕樹 最終能力

 

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 球速  :157km/h

 右変化 : (32)

 左変化 :A+(72)

 下変化 :A+(79)

 球威  :S+(92)

 スタミナ: (54)

 投手守備: (44)

 

最終能力ステータス総合値

 530ポイント

 総合評価 A+

 

カードブースト

 2枚目:経験値アップ

 3枚目:球威+5

 

習得スキル

①ウィニングショット Lv.2

 カウントが2ストラクとなった場合に決め球を使用すると発動

 スタミナ消費 ↓中

②快投 Lv.2

 直前の相手打者から三振を奪った場合に発動

 変化 ↑中

③対四番 Lv.3

 相手が四番打者の場合に発動

 変化・球威 ↑大

④クローザー Lv.3

 最終回に3点差以内のリードで登板

 変化・球威 ↑大

⑤ドクターK

 カウントが2ストライクとなった場合に発動

 球速・変化 ↑特大

⑥球威の極意

 常時「球威+10」の効果

 

ファミスタファンタジー・スキル

 1ターンの間、ダメージを50%減少させる

 

選手説明

 驚異的な奪三振率を誇る若き守護神。

 ブレーキの利いたチェンジアップを武器に、安定感抜群の投球で試合を締める。

 2017年には、リーグ史上6人目となる3者連続3球三振を記録。

 文責:バンダイナムコエンターテインメント

 

まとめ

 甲子園で10連続三振、1試合22奪三振を記録した怪物投手。

 プロ入り後はクローザーとして活躍し、2018年には通算100セーブを史上最年少で記録するなど、その実力は折り紙付き。

 2018年シーズンは不振に陥ったが、4年ぶりの先発登板がささやかれている。

 新たなる飛躍に注目したいところ。

 

 

 前作「ファミスタクライマックス」でも金カードとして登場していた松井裕樹投手。

 能力はさほど変わらず、使い勝手は相変わらず良い。

 ただし、決め球が「チェンジアップ」から「サークルチェンジ」に変化している。

 

 松井裕樹投手の武器は、最速157km/hのストレートと、球威S+、そして決め球「サークルチェンジ」だろう。

 前作までは「チェンジアップ」と「サークルチェンジ」にほぼ違いはなかったが、本作では「サークルチェンジ」に関しては、ゆっくりとした軌道で横にスライドしていく。

 松井裕樹投手の場合は左投げなので、左打者に対しては内角、右打者に対しては外角いっぱいに「サークルチェンジ」を投げると、空振りを奪いやすい。

 抜群の球威が自慢で、カードブースト、「球威の極意」装備でS+(99)までアップできるのは驚異的。

 左変化と下変化も高いので、変幻自在の投球が可能になる。

 

 スキルは「三振」を奪いやすくなるものや、「三振」を奪うとパワーアップできるものなど、とにかく「三振」に特化したものが多い。

 代表的なスキルはやはり「ドクターK」。

 追い込んでからのサークルチェンジの消費スタミナが減る「ウィニングショット」。

 これらのスキルを軸に三振を奪い、「快投」を装備させていると、次の打者との対戦でも有利になり、次々に三振を奪える。

 もちろん、セーブシチュエーションで強くなる「クローザー」も装備させたいところ。

 さらに「球威の極意」「対四番」と、何を装備させてもうまく機能するのはさすがだ。

 

 三振は取れなくとも、球威が高いので凡打になる確率が高く、クローザーとしての資質は抜群。

 タイミングをうまくはずせる決め球「サークルチェンジ」も本作では使いやすく、NPB屈指の守護神であることは間違いない。

 緩急をうまく使いながら、打者を次々と三振に取れる、素晴らしいリリーフ投手だ。