ファミスタクライマックス攻略ブログ

ファミスタクライマックスの攻略・パスワード・選手能力データ等を公開していきます。

【ファミスタクライマックス】 虹 金 田中広輔 選手データ 最終能力 広島東洋カープ 侍ジャパン

虹カード 田中広輔 最終能力

 

f:id:shilling635:20170715194103j:plain

 

【枚数ボーナス】

 2枚目:???

 3枚目:???

 5枚目:???

スポンサーリンク
 

 

【習得スキル】

盗塁 Lv.1

 盗塁時に発動

 走力 ↑小

ファーストストライク Lv.2

 ストライクカウントをとられていない場合に発動

 ミート・パワー ↑中

にらみ Lv.2

 相手投手のPPが自分のPPと比べて10以上小さい場合に発動

 パワー ↑中

先頭打者 Lv.3

 イニングの先頭打者の場合に発動

 ミート・走力 ↑大

チャンス走塁 Lv.3

 得点圏の走者となった場合に発動

 走力 ↑大

猛打

 一つ前の打席でヒットを打っている場合に発動

 ミート・パワー ↑特大

 

考察

 2016年、広島東洋カープを25年ぶりにリーグ優勝に導いた、鯉の不動のリードオフマン。

 リーグ最多得点、出塁率.367、盗塁28と1番打者として申し分ない働きをし、田中広輔をはじめとする打線は、菊池涼介、丸佳浩らと合わせ「タナキクマル」と呼ばれた。

 2017年WBCでは、遊撃手の今宮健太や中島卓也らの辞退により追加招集されたが、本戦では8打数2安打、2盗塁と存在感をみせた。

 ファミスタクライマックスでは、残念ながら「侍ジャパン」バージョンしか金カードが存在しない。

 俊足巧打・堅守タイプで、特にA+(79)の走力と、S(81)の守備力が光る。

 ややパワー不足ではあるが、スキル「にらみ」「ファーストストライク」「猛打」などで補強できるのも特徴。

 走塁スキルも豊富で、「盗塁」「チャンス走塁」を覚えるほか、1番打者として不可欠な「先頭打者」も習得する。

 まさにリードオフマンとして適任のステータス。

 広島版の金カードが存在しないので、銀カードとの比較となるが、枚数ボーナス・スキルを考慮すれば、正直にいって銀カードの方が強い印象。

 銀カードは枚数ボーナスで「肩+5」「ミート+10」アップするので、そのぶんこれらの数値がA+と高い。

 スキルレベルなども銀カードの方が上で、「にらみ」がLv.3、「チャンス走塁」が「激走」になっていたりと全体的に強い。

 しかし、バントや走力、守備力に関しては侍ジャパン版の方が上。

 どちらを使うかは好みによるが、能力的には銀カード(青カード)の方が安定している。

 虹カード化するという意味では、貴重な侍ジャパン枠での登場なので、ファンとしては嬉しいところ。

 アップデートですぐに使えるのも嬉しい。

 虹カード目指してどんどんレベルアップさせたい選手。

スポンサーリンク