ファミスタクライマックス攻略ブログ

ファミスタクライマックスの攻略・パスワード・選手能力データ等を公開していきます。

【ファミスタクライマックス】 虹 金 山崎康晃 選手データ 最終能力 横浜DeNAベイスターズ

金カード 山崎康晃 初期能力

 

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虹カード 山崎康晃 最終能力

 

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【枚数ボーナス】

 2枚目:経験値アップ

 3枚目:右変化+10

 5枚目:左変化+10

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【習得スキル】

対左打者 Lv.3

 相手が左打者の場合に発動

 球威 ↑大

ピンチ Lv.3

 得点圏に相手走者がいる場合に発動

 球速・球威 ↑大

対四番 Lv.3

 相手が四番打者の場合に発動

 変化・球威 ↑大

クローザー Lv.3

 最終回に3点差以内のリードで登板

 変化・球威 ↑大

魔球

 カウント2ストライクとなった場合に決め球を使用すると発動

 スタミナ消費量 ↓特大

ドクターK

 カウントが2ストライクとなった場合に発動

 球速・変化 ↑特大

 

考察

 2015年デビュー時に月間10試合連続セーブ(新人投手記録)を達成、オールスターゲームにファン投票1位で出場、最終的に37セーブをあげ、新人王を獲得。

「小さな大魔神」という異名を持ち、横浜スタジアムでの「康晃ジャンプ」はファンならずとも有名で、スプリットのように落差のあるツーシームで打者を翻弄する。

 ファミスタクライマックスでも、決め球はもちろん「ツーシーム」。

 しかし、ファミスタでのツーシームは沈み込むというより、芯を外すような球の軌道であるので、全般的にミート力の高い選手の多い本作ではやや不利な決め球。

 スキル「クローザー」を覚えるので、最終回に登板させたいところではあるが、下変化以外は正直微妙なステータスで、枚数ボーナスをかけないと右変化Aまでいかないのはちょっと低すぎる気もする。

 かといってストレートが速いわけでもなく、球威はまさかのA+でストップするので、これならいっそ左右の変化量を捨てて、銀カードの山崎を使う方がいいかもしれない(銀カードの場合、球威Sで最後の「球威の極意」を習得。球威最高値はS+まで上昇)。

 成長しきっても、もとのステータスが全体的に低いので、スキルで底上げするしかない。

「対左打者」「ピンチ」「クローザー」「ドクターK」などありがたいことにスキルは充実しているので、 場面を絞った起用法ならなんとかリリーフとして機能する。

 スタミナも最終的にBまで上がるので、ロングリリーフも可能。

 2016年度の成績が2015年より振るわなかったための査定で残念だが、金カード化されていることはやはり嬉しい。

 人気選手であるがゆえに、今年も活躍を期待したいところ。

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