ファミスタクライマックス攻略ブログ

ファミスタクライマックスの攻略・パスワード・選手能力データ等を公開していきます。

【ファミスタクライマックス】 虹 金 牧田和久 選手データ 最終能力 埼玉西武ライオンズ

金カード 牧田和久 初期能力

 

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虹カード 牧田和久 最終能力

 

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【枚数ボーナス】

 2枚目:経験値アップ

 3枚目:球威+5

 5枚目:下変化+10

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【習得スキル】

ユーティリティー Lv.3

 先発登板した場合に発動

 スタミナ ↑大

負けん気 Lv.3

 試合に負けている場合に発動

 球威 ↑大

対四番 Lv.3

 相手が四番打者の場合に発動 

 変化・球威 ↑大

精神力 Lv.3

 四死球を与えた直後の相手打者に対して発動

 球速・変化・球威 ↑大

幻惑投球

 相手打者にヒットを打たれた場合、そのイニング中、失点するまで常に発動

 変化 ↑特大

勝利の方程式

 試合に勝っている状態でリリーフ登板しリードしている間発動

 変化・球威 ↑特大

 

考察

 圧倒的なテンポの良さ、球持ち、クイックモーション、精神力、多彩な起用法、そして浮き上がるようなサブマリン投法で、日本の投手力を世界に知らしめた男。

 特に西武の正捕手、炭谷銀仁朗との高速連携プレーは、打者に構える隙すら与えないほどのテンポ。

 平均球速は130キロ程度だが、体感では150キロを超えるストレートを持つとも言われており、緩急のある変化球を織り交ぜながら、あっという間に三者凡退というケースがよくみられる。

 2017年は、主に7回に登板することが多く、牧田⇨シュリッダー⇨増田と勝利の方程式の一角を担っている。

 本作では、あまりアンダースローの恩恵を受けることがないのが残念で、ただ球速の遅い投手としてのイメージがついてしまいがち。

 しかし、ファミスタでは球速が遅いと変化球をグニャグニャと曲げられ、おもしろいように左右に揺さぶりをかけられる。

 左右変化量もA以上あるので、打者の手元で、ベースからギリギリ外したり、ボールからストライクにしたりして、緩急を使えば、独特な投球スタイルが生まれる。

 リリーフでスタミナBあるのも、先発から抑えまでこなせる牧田であるからこその査定だろう。

 スキル面でもその起用法にスポットが当てられているようで、「ユーティリティー」を覚えているが、このスキルでスタミナを上げて先発登板させても、不適正ペナルティで1球ごとのスタミナ消費量が高くなるのでオススメしない。

 やはり「勝利の方程式」を装備して、リード時のリリーフとして使うのが最適。

 その他、「幻惑投球」やビハインド時用に「負けん気」まで用意されているので、勝っている時でも負けているときでも、まさに万能な起用法ができる。

 決め球「剛速球」は、牧田に関しては緩急としてよく生き、必殺武器となりうる。

 使い方次第で、とてもおもしろく投げられる投手。

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